ソラマメブログ
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SL始めて7ヶ月経ちました。 相変わらず、覚えたこと、オススメ情報などを書き綴っていきたいと思います♪ ネイル&雑貨SHOP『Love Soul』スタッフです♪ 看板&商品モデルのお仕事もしております(。・ω・)
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  • 良かったら遊びに来てくださぃネ(。・ェ・。)

    IMが届かないバグもあるので、何か大事なご用事のある時はnotecardに記載の上ご連絡下さぃ(>_<)

    I began SL and passed for seven months.
    I want to write what I learned as ever, recommended information.
    nail & miscellaneous goods SHOP ''Love Soul'' staff. I do the work of the article model,too.
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    2008年03月29日

    25のグループ枠を使用しないグループ作成方法




    *Subscribe-O-Matic v1.7.2 package

    グループ枠って全然足らない!
    日本のSHOPオーナーの方々にもゼヒゼヒ!!使っていただきたいこの機能。

    25枠のグループ枠を使用せずに、グループを作ることができます。
    グループ加入者は、看板をTouchするだけで入れます。加入者のグループ枠も使いません。
    ただし、グループチャットは使えませんが、
    お店のグループチャットって必要ない気がするのでこれで十分だと思います。

    しかもFreeで手に入っちゃいます。


    訂正:商用の場合登録にはお金がかかるみたいです。
    二週間無料で使用できるらしいですが…知らなくてすみません(/_・、)
    商用の場合はグループ会員数によって値段が変わるそうです。
    個人使用の場合は無料だそうです。




    ただし、マニュアルは英語・・・(*/∇\*)

    英語ぶっちゃけあまり自信ありません!!w
    簡単に訳してみるので、本気で使いたい方は自分で説明書よく読んでくださいね(>_<)
    後ちゃんとテストしてから使ってみてください。
    できないじゃないかバカーとか言われても、私は責任取れませんっw
    PixelDollsさんが使っているものと同じものです。


    ★配布場所★
    http://slurl.com/secondlife/Glenn/31/97/28



    :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    :: Subscribe-O-Matic Quickstart Guide ::
    :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

    1. Rez the Subscribe-O-Matic Controller - the first time you do this, you will get an IM with a random password for the web administration panel (accessible at http://www.subscribeomatic.com).

    1、最初にSubscribe-O-Matic ContollerをRezしたとき、ウェブ管理盤のランダムなパスワードで、IMが届きます。
    パスワードは緑の文字で送られてきました。

    2. Make a texture (we recommend max. 512x512 but hey, it’s your Subscribe-O-Matic) that will invite your customers to touch the kiosks to subscribe to your Subscribe-O-Matic group.

    2、テクスチャーを作ってください。看板のテクスチャーです。(最大512x512をオススメします。)
    グループを申し込むために看板にさわるとあなたの顧客を誘います。

    3. Rename the texture to “displaytexture” and drop it inside the Controller.

    3、「displaytexture」の部分のテクスチャーの名前を変えて、コントローラーの中に入れてください。

    4. Place kiosks at your location/s. They should already be displaying your texture. You’re all set to allow people to join your group simply by touching any of your kiosks.

    4.あなたの店に看板を置いてください。
    看板はあなたのテクスチャーをすでに表示していなければなりません。
    人々が単にあなたのキオスク(看板)のどれにでも触れることによって、あなたのグループに加わるのを許されます。

    5. Log in to the administration section at http://www.subscribeomatic.com, go to Account Details and enter your group details, like group name, description, business, website, etc... you can also set other options and change your password there.

    5.Account Details http://www.subscribeomatic.com,
    管理部にログインして、あなたのグループの詳細、その他グループ名、説明、ビジネス、ウェブサイト、その他に入ってください...あなたは、他のオプションをセットすることもできて、あなたのパスワードをそこで変えることもできます。


    6. To send a message, touch the Controller and select the Send button from the dialog. If you want to send an item (notecard, texture, object) with the message, just drop it inside the Controller before sending the message.

    6.メッセージを送るためには、ダイアログからボタンを選び、コントローラーに触れる必要があります。
    もしあなたがメッセージでアイテム(notecard、テクスチャー、物)を送りたいならば、ちょっとメッセージを送る前にコントローラーの中にドラッグしてください。

    7. Your subsribers can also check your message history at any of your kiosks in-world, or subscribe to your personalized RSS newsfeed and track your messages even outside SL, with their favorite feed readers. Your group details with recent messages and list of your kiosks are also displayed on the website in the group directory (http://www.subscribeomatic.com/groups/index) - unless you mark your group as private.

    7.あなたのsubsribersは、世界であなたのキオスク(看板)のどれででもあなたのメッセージ史をチェックすることもでき、
    あなたの個人化されたRSSニュースフィードに同意することもできて、
    SLの外で公平なあなたのメッセージを追跡することもできます。
    最近のメッセージによるあなたのグループの詳細とあなたのキオスクのリストは、
    グループディレクトリのウェブサイトにも表示されます(http://www.subscribeomatic.com/groups/index)
    - あなたのグループが個人的なものでない限り。


    これはFree配布されているツールの中に入っていた説明書です。
    バージョンアップされるたびに変更される点もあるかと思いますので、
    配布先の看板からツールをもらって説明書の中身を確認するか、
    サイトの記載をよく確認して、
    ご自身の判断で使用してください。




    http://www.subscribeomatic.com/groups/index
    ここのウェブサイトをチェックすると、この看板を置いてあるお店の一覧がズラーリ。
    チェックチェック(*`・ω・)b

    あぁ、でも気に入ったお店じゃないと、通知が来まくるのも大変だと思うので、
    自分でちゃんと選考しましょぉね(*/∇\*)


    プライバシー、セキュリティに関して疑問のある方はこちらを自分で読んでください。
    http://www.subscribeomatic.com


    このツールを作った会社へコンタクトをとる場合はコチラです。
    http://www.subscribeomatic.com/pages/contact

    私は一応動作確認は行いましたが、動作については特に問題はないと思いました。
    ただ、いくつかこのツールを使っているお店ブログを覗いてみたところ、
    オブジェクトを送るのに多少時間がかかったりすることがあるみたいです。
    コメントを下さった方のブログも拝見させてもらいましたが、英語で加入者から問い合わせがくることもあるみたいですね。
    英語サイトに紹介がされるので、これは当然予想できることだと思います。
    つまり、英語がある程度理解できる人でないと利用は難しいと思います。


    SHOPの方が一番気になるのは、
    「顧客のプライバシー保持がちゃんと行われるか」
    「不正なアクセスにより、顧客のアバター情報が盗まれた場合は責任の所在はどうなるか」
    という点だと思います。
    私は初めて知りましたが、コメントを下さった方の情報によると、
    経済産業省に確認したところセカンドライフのアカウントIDはアルファベットを含むため個人を特定する判断材料になりえるとこのことで個人情報に当たるようです。
    上に記載したように、このツールを作った会社はプライバシー保持に関してはかなりの自信があるみたいです。
    個人レベルでのハッキングはかなり難しいと書かれています。
    つまり、最近話題になっているコピーボットでは看板のパスワードを読み取ることができないということだと思います。
    サポートシステムも整っていますが、やり取りは全て英語です。
    英語が全くできない方は、このツールを使用するのはオススメできません。

    サイトに記載されている情報以上のことは、私には判断できませんので、
    もっと詳しく知りたいという方は、上に載せたURLからセカンドライフアバターの名前を入力して、
    直接会社に聞いてみてください。


    私のブログを見て、いくつか問い合わせがあって、
    反響に少し驚いています。
    公共の場で文章を書くなら、もっと深いところまで考えて文を書かなくちゃいけないんだなぁって思いました(>_<)
    今、私のブログは1日に800~1050人近くの人が見てくれています。
    英語圏の方もおよそ10%いらっしゃいます。その他の国の方も2~4%ほどいらっしゃいます。
    私の意見や記事に対していろんな考えがあると思います。

    ただし、明らかに中傷・誹謗とみられるコメント、誰かの不利益に繋がるもの、不確かな情報、については公開しないつもりです。
    これは私が書いてるブログなので、判断基準は全て自分ですけどネ。
    見る人に心配されたり、不快感を与えることがあるので・・・
    そのために承認制にしてあります。
    私は私の書きたいことを書くだけです。
    全ての意見を受け付けないわけではありませんが、一部受け付けない場合もあります。


    万が一、コンテンツ側もグループ作成側も一切保守義務・責任の所在を持たない規約の場合は、
    このブログより登録して万が一損害がでた場合の場合の被害者に対する対応策もお教えいただけますようお願いします。
    ★人気ブログですとそれだけ海外系の紹介には注意(フィッシングやスパムが多いため)が必要ですので★

    と言われて驚きました。
    私が紹介した商品に、後から不正や問題が発覚した場合、私はどういった対処をすればいいんだろーって。
    「これはこういう問題がありました。」とまた記事にすればいいのかな?
    対処方法があればもちろん載せたいと思いますけど。。。
    不正品を紹介したメディアにも責任って発生するものなんでしょうか??
    それに問題があると知りながらも紹介したなら責任がある気がしますが、
    そうじゃない場合はどぅなんでしょ(>_<)
    法律には疎いのでよくわかりません。。。(・_・;
    SecondLifeを運営するリンデンさん、アメリカの会社だからアメリカの法律に基づいた解釈をするべきなのかなぁ。
    RLの法律がSLにそのまま適応されるとは限らないだろぉし。。。
    もし知ってる方いらっしゃったら教えてくださぃ。


    追記:商品の紹介したメディアには責任は発生しないみたいです。
    商品を買うかどうか、導入するかどうか、などは個人の判断するものです。
    私は強制しているわけではありませんので、その点は勘違いなさらないようお願いします。



    なんでもできる、SecondLife。
    でもその分、不正についても「何でも出来る」部分が多いです。
    最近このSecondLifeの悪い部分が明るみになってきました。
    この世界を楽しく生きるためには、不正に負けない強い姿勢と、人としてのモラルが必要なのではないでしょうか。


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    この記事へのコメント
    一度使ってみたいのですが、わからない点があったのっでその点だけ前もって教えて頂きたいです。
    「グループ加入者は、看板をTouchするだけで入れます」
    とありますが、これはもちろん前もってタッチすることによってアカウントID(個人情報)を取得する旨の確認のメッセージが出ますでしょうか。
    タッチすると強制入会でいきなりメールが勝手に送られてくると
    「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」に触れますが大丈夫でしょうか?
    尚、以前経済産業省に確認したところセカンドライフのアカウントIDはアルファベットを含むため個人を特定する判断材料になりえるとこのことで個人情報に当たるようです。
    SLはIM受信設定をIM以外にメールに受信させることが可能なため上記の法律が適応されると思いますがその点は大丈夫でしょうか?
    Posted by 非常に興味があります! at 2008年03月29日 19:28
    freeって書いちゃうと、勘違いされる方もいるので、その辺りはちゃんと書いたほうがいいと思います。

    非商用グループは無料ですが、商用グループは会費が必要です。会員数によって、会費は異なります。ただし、お試し期間が2週間。
    ですね。
    Posted by miki_mmiki_m at 2008年03月29日 20:01
    えぇと、興味のある方の質問ですが、
    私はこの看板を使っているお店のグループへいくつか入っていますが、もちろん同意しないと入会できません。
    ワンタッチで強制入会ではないです。
    ただ同意を求める文もすべて英文でした。
    ピクサードールズさんのメインショップに現物があるので、気になるなら見てみてくださぃ。
    私は法律云々に関してはよく知らないので、これが違反なのかどうかは判断が難しいです(>_<)
    Posted by coyuki at 2008年03月29日 22:56
    mikiさん、ご指摘ありがとうございます!
    文を訂正しておきました。
    Posted by coyuki at 2008年03月29日 22:59
    >もちろん同意しないと入会できません。
    なるほどです。
    なら安心ですね。
    ちなみに個人情報漏えいの場合は、『コンテンツ提供先』と『グループ作成オーナー』のどちらの責任になるのでしょうか?
    おそらくベンダー設置、グループ作成時にcoyukiさんは『責任の所在』に同意の上で設置されてると思いますのでその点のみご教授いただければ幸いです。
    ※ちなみにブログでオススメするということはコンテンツの信用性のある根拠(サーバー管理、個人情報の保守性)
    のもとにて推薦されてると思いますのでその点(安心して利用できる根拠)は書いておいたほうがいいと思います。
    万が一、コンテンツ側もグループ作成側も一切保守義務・責任の所在を持たない規約の場合は、このブログより登録して万が一損害がでた場合の場合の被害者に対する対応策もお教えいただけますようお願いします。
    ★人気ブログですとそれだけ海外系の紹介には注意(フィッシングやスパムが多いため)が必要ですので★
    Posted by 非常に興味があります! ※以前海外スパムで泣かされました>< at 2008年03月30日 04:01
    以前海外スパムに遭ってしまったんですね・・。
    それは確かに慎重に検討せざるをえないと思います。

    >ちなみに個人情報漏えいの場合は、『コンテンツ提供先』と『グループ作成オーナー』のどちらの責任になるのでしょうか?

    これについて調べてみたのですが、
    サイトにははっきりとした回答が見当たらなかったので、直接会社に質問してもらえないでしょうか(>_<)
    私は確かにベンダーを自宅に設置して動作確認を行いましたが、
    実際に利用しているわけではないので、
    利用されている方の意見が知りたくていろいろ調べてみました。

    信憑性については、私の勝手な思い込みで「有名ショップがいくつも参加しているんだから」「実在する会社なんだから」
    という安易な考えもありました。。。
    自分が利用しているわけでもないのに、
    その点についてはごめんなさぃ(ノ△・。)


    >コンテンツ側もグループ作成側も一切保守義務・責任の所在を持たない規約の場合は、このブログより登録して万が一損害がでた場合の場合の被害者に対する対応策もお教えいただけますようお願いします。

    保守義務は、サイトを読んだ限りでは「コンテンツ提供先」にあるように感じましたが、
    何しろ私の英語能力じゃ判断が難しいところです。。。
    その点は直接会社に聞いていただきたいです(>_<)


    あなたのコメントで、商品の紹介記事でも、
    もっと気をつけて書かなきゃいけないんだなぁって感じました。
    大事なことに気づくことができました。
    ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ。
    Posted by CoyukiCoyuki at 2008年03月30日 10:58
    こんにちは。
    いつも可愛らしい記事が楽しみでブログをみさせてもらっています。
    今回の記事についてはいつもと違った興味がわきました。
    私もグループ枠は足らないと感じています。
    こゆきさんのような人気のある方が記事にするのは、意味のあることだと思いました。

    疑問に思われている、メディアにも責任があるのかという点ですが、
    知らなくて情報発信し、後で発覚した場合はメディアも被害者と考えられるのが一般的です。
    ただ人の注目を集めているだけに、それだけ情報の取り扱いには注意が必要かもしれません。
    これからも、小雪さんは小雪さんらしく活動なさっていけば間違いはないと思いますよ^^
    応援しています。
    Posted by KaCo at 2008年03月30日 16:25
    KaCoさん、こんにちは(。・_・。)ノ
    そうなんですね。
    無知で世間知らずなもので…(゜-゜;)
    教えてくださって、応援していただいてありがとぅございます♪
    情報の取り扱いについては気をつけていきたいとおもいます(>_<)
    Posted by Coyuki at 2008年03月30日 18:38
    えっと、情報漏れが有るので,追加記載です。
    看板タッチで,自動入会です。
    その際に流れるのは,「入会しました」という英語のメッセージで、このメッセージは、グループ主催者が変更できます。大抵は、入会歓迎のメッセージになっていますので、「入会するかどうかの確認ではありません」ご注意ください。

    ただし、そうしてすぐに入会出来るものですので、すぐに退会出来ます。

    タッチした段階で,個人情報の所得となるわけですが、これは、SL内で多く存在する、アバター情報の所得と同じレベルのもので、これのみの違法性を問うのは難しいと思います。
    ですから、この場合はタッチしなければ情報は送られないわけですから、自分が何にタッチしているのか,ちゃんと看板を読むべきでしょう。

    入会後の退会は自由です。また、各機能の説明もwebページを案内されますので、詳しい情報は所得出来るようになっています。
    トラブルを避けるためにも、webの情報も読む事をお薦めします。

    私の店舗では実際に使用しておりますので、ご質問有れば,どうぞ。
    但し,ほとんどの情報は、運営サイトを読めば解決すると思います。
    Posted by miki_mmiki_m at 2008年03月30日 23:08
    追加です。
    情報漏洩時の責任の有りか、、についてですが、現在、情報を不正入手する側と、保守する側というのは、いたちごっこの状態です。
    精一杯の保守を行っていても,それを破ろうとする輩が出てくるわけです。
    それを全て予測して完璧に防げるかと言った場合,それは不可能だということです。
    つまり、「現状漏洩某氏の努力を怠っていない」と判断される場合は、責任は問われない。」としなくては、情報の保持に関する活動に支障が出るという判断がされる場合が殆です。

    もちろん、「わざと」情報を漏らした場合は、漏らした個人又は団体の責任が問われることになりますし、漏洩防止対策がなされていなかったと判断される場合も、対策を怠った個人又は団体の責任が問われます。
    が、情報漏洩防止対策が充分なされているにもかかわらず、漏れた場合は、誰の責任でもないということになります。

    ただ、例えば看板に「これをタッチすると入会出来ます」などという言葉がなく,その上に、タッチした場合も、入会したと解るメッセージも流れなかった。。とすると、それは、個人が情報を受け渡す際判断するものが全く無かったとして、コンテンツ利用者の責任になるでしょう。

    なお、この記事を見て登録しようと思っても、最終的に利用は個人の判断にゆだねられますから、blog作成者に対して,責任を問うのは,お門違いだと思います。
    登録し,利用するまでには、規約を読んで,きちんと理解するという過程が有ります.そこをすっ飛ばして利用する人は、はっきりいって、個人情報を保管する資格は無いと思います。
    Posted by miki_mmiki_m at 2008年03月30日 23:28
    紹介の場合は、
    こういうのがあるようです。
    詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。
    にとどめておいたほうが良かったような気がします。
    >日本のSHOPオーナーの方々にもゼヒゼヒ!!使っていただきたいこの機能。
    と推薦する場合は、利用規約を理解した上で紹介したほうがよいかもしれませんね。
    あと、プライバシー、セキュリティの抜粋ですが、規約というのは随時修正があるものですので、このブログに書いた時点で過去のものとなります。
    ※随時修正のない規約は通常はないと思います。
    恐らく利用規約やプライバシー、セキュリティに関する事項も随時変更があるので
    「これらの規約は随時修正があるものとします」
    のように記載があるように思います。
    過去の規約をブログにて掲載するということはコンテンツ運営側にとっても誤った誤解・混乱を招く一因となります。
    検索エンジンでコンテンツ名を検索するとブログが引っかかる以上は、安易に記載は注意が必要ですね。
    もしブログを書いた1時間後に規約が変わった場合、過去の規約をblogにて掲載した場合はblog作成者に責任が発生することはなくても、やはり誤解・混乱を招く一因にはなる可能性があるので、軽い紹介程度がいいかもですね。
    万が一、規約などをそのまま一部抜粋する際は、コンテンツ運営元の掲載許諾は必要ですが、
    「規約をブログにて掲載許可=今後規約変更なしとの指示、もしくは何日現在のもので随時変更がある旨記載するように指示」
    があったと思いますので、その点は書いたほうがいいと思います。
    Posted by 気になるのが・・・ at 2008年03月31日 02:09
    mikiさん、ありがとうございます。
    mikiさんのお店の看板を見に行ったら、ワンタッチで入会できました。
    Pixeldollsさんの場合、何段階かあった気がしたのですが、ワンタッチで間違いなさそうですね(>_<)
    もしかしたらオプションの設定で変えられるのかもしれません。(確認してないので憶測ですが。)
    TRUTHさんのお店のものも、ワンタッチだった気がします。

    無知なもので・・・助かりました(・_・、)

    コスモス、うちのお庭に綺麗に咲いています。
    秋桜だけど、春の陽気にもよく似合いますね。
    Posted by CoyukiCoyuki at 2008年03月31日 12:10
    >気になるのが・・・さん

    適切なアドバイスありがとうございます。
    確かに、利用規約の勝手な転載はまずそうです(ーー;)
    ちょっと記事を訂正しておきます!
    知らなかったので、とっても参考になりました。
    これからは気をつけます(>_<)
    Posted by CoyukiCoyuki at 2008年03月31日 12:12
    ※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません