2007年09月02日
ルノワールと私
ピエール=オーギュスト・ルノワール (Pierre-Auguste Renoir)
ルノワール展、探してみたけどやっぱりSL内には存在しないみたいです・・・
残念(>_<)
絵を売ってる場所なら見つけました。
1枚20L$みたいだけど、
10L$で画像アップして板に貼り付ければ自分でもつくれそうだから買わなかったですw
Shitake(160,140,138)
入り口の白いポーズ台のようなものを右クリック→Campで、
15min/2L$・・・館内で絵を閲覧しているだけでお小遣いもらえちゃいます♪
ただし上限5人まで。っていっても私がいる間だれもきませんでしたが・・・w
ちょっとルノワールについて語ってみたぃと思います。
興味のないかたはスルーで・・(・ω・;)
私がルノワールが好きな理由は、数多くいる印象派の画家の中で
ただ唯一の「庶民」の目線で絵が描ける方だったからです。
ほかの印象派の画家達は生まれのよいブルジョアが多かったので、
彼らの絵と並べて観ると、ルノワールの庶民的な特徴がよく目立ちます。
とは言っても、裕福ではなかっただけで中級層の生活をしていたようです。
たとえばモネが娼婦を描くと、どこか見下しているような印象を観ている者に与えますが、
ルノワールが描くと、その人物に対しての愛情を感じることができます。
ルノワールの絵は明るくて、庶民的で、美しいものが多いです。
もちろん、全部そうってわけじゃないけれど。
ルノワールの言葉
「芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか」
美しい者を素直に美しいと言って愛でて、それを絵にして。
恋人は数え切れないくらい多い方でしたが・・・人が大好きな人なんだなぁってのがよくわかります。
特に女性がねw
絵を観れば、その人の人柄が予想できてしまうなんて・・・なんとなく不思議ですねぇ。
私は女好きの男の人が好きですw
女の人の扱い方を知っているし、会話が楽しいし、素直だからです。
だから一緒にいればこっちも楽しい。
欠点は惚れっぽくて口説き上手なため、浮気癖があることでしょーかww
↓ルノワールの愛した人達を少しご紹介(・ω・)
続きを読む
ルノワール展、探してみたけどやっぱりSL内には存在しないみたいです・・・
残念(>_<)
絵を売ってる場所なら見つけました。
1枚20L$みたいだけど、
10L$で画像アップして板に貼り付ければ自分でもつくれそうだから買わなかったですw
Shitake(160,140,138)
入り口の白いポーズ台のようなものを右クリック→Campで、
15min/2L$・・・館内で絵を閲覧しているだけでお小遣いもらえちゃいます♪
ただし上限5人まで。っていっても私がいる間だれもきませんでしたが・・・w
ちょっとルノワールについて語ってみたぃと思います。
興味のないかたはスルーで・・(・ω・;)
私がルノワールが好きな理由は、数多くいる印象派の画家の中で
ただ唯一の「庶民」の目線で絵が描ける方だったからです。
ほかの印象派の画家達は生まれのよいブルジョアが多かったので、
彼らの絵と並べて観ると、ルノワールの庶民的な特徴がよく目立ちます。
とは言っても、裕福ではなかっただけで中級層の生活をしていたようです。
たとえばモネが娼婦を描くと、どこか見下しているような印象を観ている者に与えますが、
ルノワールが描くと、その人物に対しての愛情を感じることができます。
ルノワールの絵は明るくて、庶民的で、美しいものが多いです。
もちろん、全部そうってわけじゃないけれど。
ルノワールの言葉
「芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか」
美しい者を素直に美しいと言って愛でて、それを絵にして。
恋人は数え切れないくらい多い方でしたが・・・人が大好きな人なんだなぁってのがよくわかります。
特に女性がねw
絵を観れば、その人の人柄が予想できてしまうなんて・・・なんとなく不思議ですねぇ。
私は女好きの男の人が好きですw
女の人の扱い方を知っているし、会話が楽しいし、素直だからです。
だから一緒にいればこっちも楽しい。
欠点は惚れっぽくて口説き上手なため、浮気癖があることでしょーかww
↓ルノワールの愛した人達を少しご紹介(・ω・)
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2007年09月02日
はじめての物づくり
昨夜、シャンティ先生の「超初心者オブジェクト制作講座」に参加してみました!
おさらいも兼ねてレポートかきかき。
まずは10分前くらいに集合場所にいくと、すでに十数人の人が集まっていました。
時間になるころには20人は軽く超えていたと思います。
今日の教材をいただいて、それから人数が多すぎるためグループ分けがありました。
超初心者コース→オブジェクト制作を全くしたことない人
初心者コース→前回の講座に参加した、あるいは1度は制作の経験のある人
私はもちろん超初心者です。
箱すら自分で出したことがありませんw
ただ、髪型の調節の仕方や服の調節の仕方などは
オシャレに必要なことだったので既に覚えていました(/ω\*)

近くの人と2人1組になって、講座が始まりました。
1.箱を地面に出してみよう
地面を右クリック→作成→形を選択→地面をクリック
これで地面の上に箱をポンっとだすことができます。
2.箱を動かしてみよう
箱を編集、3色の矢印がでるのでそれぞれの方向に動かすだけです。
編集画面で「回転」を選ぶと、箱を回転させることができます。

3.箱を蹴ってみよう
編集画面(注意:全表示じゃないと表示されないかも。簡易表示だとダメ)で、
オブジェクト>物理の項目をチェックすると、
箱を蹴って遊ぶことができます。
4.箱の大きさを変えてみよう
箱の編集画面を出した状態で、Ctrl+Shiftキーを押しっぱなしで、十字キーを動かすと箱の大きさをそれぞれに変更できます。
これで板状のものを作りました。
5.板をすり抜けてみよう
編集画面>オブジェクト>ファントムの項目をチェックして
編集画面を閉じると、
箱がすりぬけられるようになります。
ファントムとは「幽霊」の意味ですね。
カーテンなどにこの技法を使うそうです。
6.板をぐにゃぐにゃにしてみよう
編集画面>特徴>フレキシブル・パスの項目をチェックして
編集画面を閉じます。
次に板を3色の方向に動かすと、方向に沿って板がぐにゃぐにゃになります。

7.箱のテクスチャー(模様)を変えてみよう
編集>テクスチャーの画面で、テクスチャーを変えられます。
テクスチャーは既存の物がいくつか既に入っているので適当なものを選んでクリックするだけです。
8.箱の一部分だけテクスチャーを変えてみよう
編集>テクスチャーを選択
変えたい一面をクリックし、先ほどの要領でテクスチャーを変更すると
一面だけ模様を変えられました。
9.箱を光らせてみよう
箱を出して、今度は
編集>特徴>光の項目をチェック。
光の隣にある、白い枠部分をクリックすると色を選択できます。
これで光の色を変えられます。
この光る箱の原理は、フェイスライトと同じ物。
みんな色とりどりの箱を作ってましたw
私はもちろんピンク~♪


10.箱をコピーしてみよう
箱を選択した状態で、Shiftキーを押しながら横にずらすと・・・
あら不思議。
箱が2個に増えます!
調子に乗って4個にしてみましたw

11.複数の箱をリンクさせよう
複数の箱を選択した状態で、
今度は編集からではなく、画面の上にある「ツール」という項目から「リンク」を選びます。
すると、複数の箱はリンクされた状態・・・つまりくっついた状態になり、
移動させると一緒に動くようになりました。
とまぁ、今日の講座はここまででした♪
基本中の基本でしたが、わからないところは1人ずつ丁寧に教えてくださってとってもわかりやすかったです。
ただ・・・画面のミニマップを見ると緑の点の多さにお気づきかもしれませんが
人が多すぎて重すぎ・・・。
途中で一回フリーズしちゃいました。
落ちてる人もチラホラw
みんなものづくりって興味あるんですね~。
そのせいで進行はやや遅れ気味な感じはしましたけど、それはどうしようもないことだと思います。
これでぬいぐるみくらいは作れるかもしれませんΣd(・ω・´。)
あぁ、でも自作テクスチャーのアップロードの仕方がよくわかってないので
次の講座も参加して、もっといろいろ教わりたいと思います♡→ܫ←♡
今回の内容をさらに詳しく勉強しようとおもって調べたら、
いいページをみつけましたー。
http://www.aipiro.com/objlist/index3.htm
こーゆーの、結構好きかも+.゚(o>ܫ<o)゚+.
おさらいも兼ねてレポートかきかき。
まずは10分前くらいに集合場所にいくと、すでに十数人の人が集まっていました。
時間になるころには20人は軽く超えていたと思います。
今日の教材をいただいて、それから人数が多すぎるためグループ分けがありました。
超初心者コース→オブジェクト制作を全くしたことない人
初心者コース→前回の講座に参加した、あるいは1度は制作の経験のある人
私はもちろん超初心者です。
箱すら自分で出したことがありませんw
ただ、髪型の調節の仕方や服の調節の仕方などは
オシャレに必要なことだったので既に覚えていました(/ω\*)

近くの人と2人1組になって、講座が始まりました。
1.箱を地面に出してみよう
地面を右クリック→作成→形を選択→地面をクリック
これで地面の上に箱をポンっとだすことができます。
2.箱を動かしてみよう
箱を編集、3色の矢印がでるのでそれぞれの方向に動かすだけです。
編集画面で「回転」を選ぶと、箱を回転させることができます。

3.箱を蹴ってみよう
編集画面(注意:全表示じゃないと表示されないかも。簡易表示だとダメ)で、
オブジェクト>物理の項目をチェックすると、
箱を蹴って遊ぶことができます。
4.箱の大きさを変えてみよう
箱の編集画面を出した状態で、Ctrl+Shiftキーを押しっぱなしで、十字キーを動かすと箱の大きさをそれぞれに変更できます。
これで板状のものを作りました。
5.板をすり抜けてみよう
編集画面>オブジェクト>ファントムの項目をチェックして
編集画面を閉じると、
箱がすりぬけられるようになります。
ファントムとは「幽霊」の意味ですね。
カーテンなどにこの技法を使うそうです。
6.板をぐにゃぐにゃにしてみよう
編集画面>特徴>フレキシブル・パスの項目をチェックして
編集画面を閉じます。
次に板を3色の方向に動かすと、方向に沿って板がぐにゃぐにゃになります。

7.箱のテクスチャー(模様)を変えてみよう
編集>テクスチャーの画面で、テクスチャーを変えられます。
テクスチャーは既存の物がいくつか既に入っているので適当なものを選んでクリックするだけです。
8.箱の一部分だけテクスチャーを変えてみよう
編集>テクスチャーを選択
変えたい一面をクリックし、先ほどの要領でテクスチャーを変更すると
一面だけ模様を変えられました。
9.箱を光らせてみよう
箱を出して、今度は
編集>特徴>光の項目をチェック。
光の隣にある、白い枠部分をクリックすると色を選択できます。
これで光の色を変えられます。
この光る箱の原理は、フェイスライトと同じ物。
みんな色とりどりの箱を作ってましたw
私はもちろんピンク~♪


10.箱をコピーしてみよう
箱を選択した状態で、Shiftキーを押しながら横にずらすと・・・
あら不思議。
箱が2個に増えます!
調子に乗って4個にしてみましたw

11.複数の箱をリンクさせよう
複数の箱を選択した状態で、
今度は編集からではなく、画面の上にある「ツール」という項目から「リンク」を選びます。
すると、複数の箱はリンクされた状態・・・つまりくっついた状態になり、
移動させると一緒に動くようになりました。
とまぁ、今日の講座はここまででした♪
基本中の基本でしたが、わからないところは1人ずつ丁寧に教えてくださってとってもわかりやすかったです。
ただ・・・画面のミニマップを見ると緑の点の多さにお気づきかもしれませんが
人が多すぎて重すぎ・・・。
途中で一回フリーズしちゃいました。
落ちてる人もチラホラw
みんなものづくりって興味あるんですね~。
そのせいで進行はやや遅れ気味な感じはしましたけど、それはどうしようもないことだと思います。
これでぬいぐるみくらいは作れるかもしれませんΣd(・ω・´。)
あぁ、でも自作テクスチャーのアップロードの仕方がよくわかってないので
次の講座も参加して、もっといろいろ教わりたいと思います♡→ܫ←♡
今回の内容をさらに詳しく勉強しようとおもって調べたら、
いいページをみつけましたー。
http://www.aipiro.com/objlist/index3.htm
こーゆーの、結構好きかも+.゚(o>ܫ<o)゚+.



